「ふれる」
あらゆる感触 温度
かたちあるものないもの
ふれる手から
目に耳に肌に心に記憶に..
沁み込んでゆく
この手から
この紙の温度が伝わりますように
日 時 | 2024年6月22(土)−23(日)
(土) 昼の部 10:00-15:00
夜の部 17:00-21:00
(日) 10:00-15:00
会 場 |
旧鈴木邸(愛媛県松山市三津1丁目3-13)
木村邸(愛媛県松山市三津1丁目11-5)
入場無料
言葉を綴りたくなる素敵な紙もの、
お手紙を添えて贈りたくなる本・古道具、おいしいものが大集合!
会場には、お手紙にまつわるワークショップや、つけペン・ガラスペン・カラーペンを自由に使用できる試し書きコーナーも。
どうぞ古民家でゆっくりとお過ごしください。
✉️出店者🖋
<WS・紙もの>
縁と月日堂 (紙もの)
kami/ (WS・紙もの) ※22出店,23委託
睦TSUMI (WS・水引) ※22昼,23出店
多羅富來和紙 (WS・和紙) ※22委託,23出店
とおん舎 (WS・紙もの) ※22昼,以降委託
HARINOKI (WS・紙もの) ※23のみ
ゆるやか文庫 (WS・紙もの)
<本・古物>
onsa (古物)
三帆堂(本・紙もの)
凪ノ庭 (本・紙もの)
回る灯台(WS・古本)
<飲食>
atochi (カレー・チャイ) ※22昼のみ
オヤツサンジゴフン(お菓子) ※22出店,23委託
ぽたり珈琲 (珈琲)
亀岡家(ごはん) ※22夜のみ
好好食堂Champa (ごはん) ※23のみ
blue tone (サイダー・ハーブティー・だんご) ※23のみ
DM、当日配布会場MAPデザイン:ゆるやか文庫
同時開催
「紙の人びと Ikazaki Washi Craftman」 上映会

監督・企画・撮影・編集:Ko-ki Karasudani
愛媛県の南予地方、内子町に流れる清流・小田川。そのほとりにある「天神産紙工場」。
ここには、昔ながらの製法で「大洲和紙」をつくる人たちがいる。
原料を煮て、手漉きして、乾かすという手作業を日々繰り返す。
職人たちの眼差しと佇まい。ひたむきな彼らの姿と言葉は清々しい。
時代は移り変わっても、つくる人びとは変わらない。その変わらないものを描いたドキュメンタリー。
上映会場:木村邸2階(松山市三津1丁目11−5)
6/22(土) ① 13:00 ② 19:00 6/23(日) ③ 13:00
各回上映後に監督によるトークショーを予定
前売券 1,500円(1ドリンク+特典付)
当日券 1,500円(1ドリンク付)※小学生未満は無料
下記取扱各店でお求めいただけます。
<チケット取り扱い店>
旧鈴木邸 (松山市三津)
ゆるやか文庫 (内子町只海)
内子晴れ (内子町)
PUBLIC HOUSE はま (松山市北条)
めしSAKE珈琲 髙本
凸凹舎
本の轍
暮らしの道具 小粒舎
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チケットは、映画にも登場する天神産紙工場で作られている大洲和紙を使用。
写真違いで全6種類あります。何が手に渡るかお楽しみ。ドリンクチケットもついております(ちぎらずそのままお持ちください)
当日、出店各店でドリンク1杯と交換いただけます。
上映前でも後でも、お好きなタイミングでご利用ください。
前売り特典は、大洲和紙を使用した当イベント限定のミニ栞をプレゼント。
2色、言葉2パターンの全4種類ご用意。
お好きなものをお選びください。
(当日券は会場にて受付)
お問合せ先:Ko-ki Karasudani @kouki199537
(dahlia199537@gmail.com)













































































